人生100年時代の50up世代へ
木彫り

落語家さんの羽織

〜二つ目から〜

落語家の前座は羽織着用は認められず『二つ目』に昇進して着られるようになります。

噺の『まくら』から本題に入るときに、スッと羽織を脱いで、私たちを噺の世界に引き込んでくれます。

落語家さんを横から写した画像があまり見つからず、私としては羽織姿の木彫りに四苦八苦中。

ABOUT ME
ゆきコスモス
52歳女性 東京在住 夫、娘、息子の4人家族 大学を卒業後、営業職から福祉職へ転向。現在高齢者の総合相談窓口で勤務。 趣味:読書、木彫、落語鑑賞 やっていたスポーツ:水泳、バスケ、スキー、スキューバダイビング